
그래서 또 다시 나의 머릿속을 계속 맴도는 에치고야의 상법 혁신에 대해 씨부려봄.
「現金で払えば安い」の由来
今日の小売店で何か買うとき、カードで代金を払うことにすると「顧客さま、カードではこの価格では売れられません。」とか「現金で買えば安い価格で売れられます。」で現金払いを誘導することをよく見れる。(日本の場合はしらないが、韓国の小売ではよくある。)
これにはやはり理由がある。カードで売れば税金記録に販売の事実が残るが、現金ですれば店の主人勝手に販売事実を隠すことができる。こんなことは韓国の場合は自営の税務調査が厳しくないから可能である。
これはともかく、ここで一つ疑問が浮かぶ。「現金で買えば安い」という販売方式を初めてしたのは誰か?その主人公は他でもない、日本にいる。
延宝元年(西暦1673年)、伊勢(いせ)の松坂(まつざか)で酒屋をしていた三井高利(みついたかとし)は六人の子をつれて上洛、呉服店(ごふくてん)をひらいた。社長に長男の高平(たかひら)を当てて、店の名は越後屋三井八郎右衛門(えちごやみついはちろうえもん)(以下、越後屋)とした。同年8月、江戸(現在の東京)に支店を開店したが、江戸は当時日本の商業の中心地で、当然に古くて大きいな呉服店が多かった。こんな状況の下で高平は数多いライバルたちとの競争で勝つために一つの案を考えた。
彼が考案した販売戦略は、「呉服物現金(ごふくぶつげんきん) 安売掛値無(やすうりかけねなし)」という戦略だった。これを現代語でやさしくとけば、「呉服物を現金で買うと安く売る。ただし、掛値はできない」である。それにもともと呉服を売るときは「疋」や「反」で売るのだが、越後屋は客が必要する量だけ売る「量り売り」もともに導入した。また、客が店で呉服を買う間に雨が降れば、傘を貸してくれるサービスもした。越後屋はこれらの革新で競争者たちを同化し、大きく成長して、のちに日本の大財閥の一つだった「三井財閥」になる。
越後屋の「現金安売掛値無」は今日の自営に大きな影響をあたえた。しかし今日の自営は「現金安売掛値無」の目的の変化や「掛値無」消失が見えるが、東洋が欧米式の信用社会に変化を果たす前までは越後屋の商法は長く記憶されるだろう。
일어로 썼으니 당연히 일어 못 읽으면 못 읽습니다. 귀찮으니 해석 안해드림 ㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋ
참고한 서적은 谷峰藏の江戸のコピーライター(1986)
아직도 제대로 된 본격 장문은 힘들덧......ㅠㅠ 암튼,
우리는 에치고야의 축복을 받고 용팔이와 맞짱을 뜰 수 있는것임 ^^;




덧글
ㄲㄲ 2009/05/06 19:00 # 삭제 답글
이게 왜 역사밸리냐?
토르끼 2009/05/06 19:09 #
역사 테마 관련 작문이니까 당연
海凡申九™ 2009/05/06 19:14 # 답글
하읏하읏한 마지막 짤방...ㅠㅠ
海凡申九™ 2009/05/07 01:02 #
돈 대출 내용인가효?
2009/05/07 18:09 # 답글
비공개 덧글입니다.
아테나 2009/05/11 02:34 # 삭제 답글
짤방은 철권 2의 헤이하치가 카즈야를 냅다 용암에다 던지는 건가?
ㅊㅇ 2009/05/12 00:22 # 삭제 답글
상법혁신이라길래 商法인줄 알고 읽었더니 아니군요. 그럼 당시에 현금 말고는 무슨 지불수단이 있었나요. 어음이 생각나긴 하는디..그리고 현금이 싼 이유는 카드 수수료 문제도 있고, 요새는 복합적인 요인이 얽히네요.
토르끼 2009/05/12 01:56 #
여기서 상법이란 상술임. ㅇㅇ그 시절은 약속 어음 식이였나 봅니다. 그리고 한 필단위로 파는게 상도덕이였다는군요.
Livgren 2009/06/28 16:59 # 답글
앗...저거 디딤돌 문ㅋ학ㅋ책ㅋ